「控えめで、やさしい。それがいい。」ジャルダン・ダルジャン
▲Jardin d’Argent(ジャルダン・ダルジャン)=「銀の庭」と名付けられたこのシリーズは、日常のなかにあるささやかな美しさを大切にしたいという想いから生まれました。
▲表生地には、線画で描かれた花々が静かに広がり、主張しすぎない美しさを添えています。
銀という言葉が持つのは、強い輝きではなく、空気に溶け込むようなやさしい明るさ。
裏生地は無地のキルトで、ふっくらとした凹凸がつくる穏やかな陰影が、全体に落ち着いた奥行きを与えます。
▲リビングやベッドルームなど控えめで、やさしく、そして長く愛せるものを。
華やかすぎず、けれど確かな存在感で季節を問わず取り入れやすく、空間を静かに整えてくれる一枚です。